『王冠の中の宝石』と称される村

DSC00340.jpg色遣いと玄関両サイドのボックスウッドが
良い感じでした。
DSC00362.jpg庇とツタのからまり具合、
玄関周りの花と緑に豊かさを
感じずにはいられません。
DSC00363.jpg石の塀とアイアンの門扉、
植栽のバランスも良い感じです。
DSC00369.jpg とげとげしい看板ですが、
すべてアイアンで作られていました。
DSC00376.jpg 顔の家?
茅葺きの屋根と木製のサッシが
とても良い味をだしています。
IMG_0809.jpg 数軒の家の共有アプローチの
作り方に特徴がありました。
IMG_0847.jpg 実はこれは小学校です。
こんなに歴史のある建物で
勉強してみたいものです。
IMG_0883.jpg チェッカーガラスの入った
白い玄関ドアとピンクのバラが
とても印象的でした。
IMG_0978.jpg 天然石の屋根とドーマの窓、
下の3枚窓と手入れされた花との
バランスにセンスを感じます。
IMG_0996.jpg

 室内の石や窓際の雰囲気に
ゆったりと佇みたくなります。
IMG_0999.jpg とても歴史あるホテルの看板。
一つ一つのデザインはさすがです。
IMG_1000.jpgこの建物の前は
バス停になっています。
バス停もとても絵になります。
IMG_0932.jpg茅葺き屋根の家もすごいのですが、
庭のトピアリーにも驚きです。
P1030875.jpg見事な茅葺き屋根の家でした。
蔓草で建物が覆われているのも
ゆとりを感じます。
P1030849.jpg建築中の建物です。
見つけて思わず写真を撮っていました。
基本的には石積みの技術で
造っていました。
P1030852.jpg外部には化粧の石を使い、
窓などの開口部には
鉄骨らしきものを渡していました。
P1030862.jpg昔、町の市場だった建物を
中から撮ってみました。
木組みが独特ですが、
造形的にもよく考えられていました。
P1030866.jpgコッツウォルズでは
あまり見かけませんでしたが、
ハーフティンバーの家もとても
デザインよくまとまっていました。
P1030889.jpgレストランの中にも暖炉があって、
実用性とデザイン性を兼ね備えています。
P1030890.jpg 上の方に貼られている板は
同じサイズに製材されたものではなく
切ったままの粗い木を使っていました。
これはこれで味がありました。

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